2011年4月4日月曜日

波佐見、桜陶祭と車座会議@モンネポルト。2011/4/2

紺屋夜会の翌朝早々に波佐見へ向かいました。

このひは波佐見の中尾山で年に一度の、桜と陶器市が合体した桜陶祭。
hasami

*波佐見町サイトより 第23回 陶郷中尾山 桜陶祭
http://www.town.hasami.nagasaki.jp/hasami2/nakao/outousai.htm

桜陶弁当という各窯元の新作器つき弁当が人気。
こちら一真窯の陶器、大皿1と小皿2と弁当で3000円でした
hasami

お弁当のあとが本番、車座会議。
進行はモンネポルトのスズキジュンコさんです。
hasami

*モンネポルト 公式サイト
http://monne-porte.com/

会場の様子、100人くらいは居たんでは。
hasami

スケジュール(予定)
第一部 14:00〜: うち自慢大会(各団体紹介)
第二部 15:00〜: よそ自慢大会(ほめごろし系大合戦)
第三部 16:30〜: 特設ステージ〜九州アートゲートについて

案の定、30分程度オシた進行になりました。
わたしは1部で近況を告げ、3部で博多駅のアートプロジェクトを説明し、ご意見を頂戴しました。
スズキさん、発表者のみなさん、おつかれさまでした。
ご来場のみなさん、ありがとうございました。

終了後の焼き肉大会はロッジで。
hasami

翌日のランチはしっかりお隣のMOOKカフェでカレー
hasami

*モンネ ルギ ムック
(公式サイト)
http://www.mooks.jp/
(食べログ)
http://r.tabelog.com/nagasaki/A4204/A420402/42000838/


九州各地のアート関係者がゆるく集まる会として、スタートして1年、3回目。
次は宮崎で秋に開催でしょうか。
内容も運営方法も各主催者が決めていきますから、次はどうなるのか楽しみです。


★スナップflickrにアップしています
http://www.flickr.com/photos/ohaz88/sets/72157626422988682/

2011年4月2日土曜日

4/1のココロイキ88、ご参加、ありがとうございました。支援金集まりました。

yakai2011

yakai2011

紺屋2023夜会2011の昨夜、ART BASE 88では震災の支援アートバザール&トーク「ココロイキ88」をおこないました。

出品してくださったみなさん、skypeでお付き合いくださったみなさん、ありがとうございました。Ustは音声不調などもあり、早々に中止しました。おおぜいのかたが来室してくれて、トークとして成立させられなくなったので、バザールと雑談という形になってしまいましたが、ぶじ終えることができました。

作品売上げ代金と支援で合わせて約4万円ほど集まりました。

支援者のみなさんに、赤十字か現地アートNPO系かを選んでいただきましたが、全員「アート系」でした。せんだいのアートNPO系にお送りします!

写真はシムさん撮影。
こちらにも上げました
http://www.flickr.com/photos/ohaz88/sets/72157626283239445/

これからずっと長期的に支援する(協力する)にはどうしたらいいのか、別の場で相談できればと思います。


また、プサンのチャリティ展覧会会場風景も届きました。
→前記事参照
http://ohazkikaku.blogspot.com/2011/04/totatogacarity.html

プサンでオープニングがおこなわれなかったので、88とつなぐskype通話はできませんでした。残念ですが、これもまた、プサンのかたがたのご配慮でした。ありがとうございます。

2011年4月1日金曜日

プサンでのチャリティ展風景 totatoga_charity

現地から届いた写真とmovieです、良いかんじの会場になってます。
うれしい。

totatoga_carity a video by ohaz88 on Flickr.

プサン、トタトガのギャラリーで設営している風景。


その他のスナップこちら

2011年3月30日水曜日

プサンTOTATOGAのアーティストたちが日本支援展覧会開催、ポスター





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2011.4.1【和訳追加】シムウヒョンさん訳

日本は地震、津波、放射線で大変苦労しています。
その痛みを助けあげようとする福岡・釜山アートネットワークの芸術家たちが両国同時にチャリティーバザー展示をします。
皆様の大切なチカラと両都市の芸術家たちの友情を合わせてやる事にしました。今回、集まった釜山と福岡の支援金を一緒にあわせて被害地域に送ることにしました。

日本地震・津波被害チャリティーバザー展示会
展示期間2011.4.1-4.10 展示時間13:00~19:00
展示オープニング:特別なオープニングはしない事にしました。
場所:トタトガギャラリー
参加作家:トタトガ所属作家、アートインネーチャー所属作家
お問合せ:トタトガ運営支援センター

参加作家
グ・ヘイン 
キム・キョンフャ 
キム・ボムス 
キム・ソンフャ 
キム・ウンジョン 
キム・ジョンワン 
キム・チャンオン 
パク・キョンヒョ 
パク・ジュヒョン 
ベ・ミンギ
プリヤ・キム 
イ・ホヒョン 
ジャン・スンイン 
ゾ・ウンピル 
ジョン・ドユン 
チョン・アルム 
ハン・ソンイ 
フャン・ジヒ 
ソ・ミエ
◎特別参加
文化創作空間 ARTinNATURE
イム・キョンホ 
キム・ジョンソン 
ソンベック 
イ・スルギ
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(訳は以上)
2011.4.1修正
19作家+特別参加ARTinNATUREから4作家
→23作家、ですね。

2011/4/1 ココロイキ88〜東日本震災被災者支援アートバザール&トーク 参加予定作家 ※随時編集

参加のご連絡をくださったみなさま、ありがとうございます〜!
載ってないぞーというかた、載せろーというかた、ご連絡お待ちしてます。
↓
2011/4/1
ココロイキ88〜東日本震災被災者支援アートバザール&トーク
参加予定作家一覧
※随時編集 順不同、敬称略
(websiteは作品紹介を兼ね、ART BASE 88判断で付けていますが、変更修正が必要なときはお知らせください)

*会場で作品出品予定
藤瀬 大喜 FUJISE Taiki, Saga
Blog
http://rasudan.cocolog-nifty.com/

友池 理絵 TOMOIKE Rie, Fukuoka
旧大賀APサイトより プロフィール / Profile
http://oapstudio.web.fc2.com/tomoike/index.html

藤本 英明 FUJIMOTO Hideaki, Okinawa
Blog
http://fujimotohideaki.blogspot.com/
http://fujimotohideakienglish.blogspot.com/

津田 三朗 TSUDA Mitsuo, Fukuoka
Facebook
http://www.facebook.com/#!/profile.php?id=100001985765943

奥 勝浩 OKU Masahiro, Fukuoka
Website
http://www.okust.com/

矢ヶ部 成子 YAKABE Seiko, Saga
呉福万博2010参加作家ページ Webpage about the GofukuBampaku 2010
http://gofukubanpaku.web.fc2.com/artists.html

千綿 義久 CHIWATA Yoshihisa, Saga
作家が運営する“Walk”の公式サイト Website
http://www.walk-walk.jp/

ほか

*会場参加
作品はないが、トークで参加表明のかたも
支援表明という観点から、お名前いただけるかた、よろしくお願いします。
※skype参加あり
skype参加作家のかたも表明していただけるかた、よろしくお願いします。



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2011.3.30 18:14 add name, chiwata
2011.3.30 16:44 fujise's location, saga
2011.3.30 14:23 add names, oku and yakabe
first upload March 30, 2011 / 07:17

2011年3月29日火曜日

4/1のART BASE 88(夜会の時の支援イベント)タイムスケジュール

2011.3.30 21:11 skypeスケジュールを変更
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震災支援の会にしようと考えたのは良いんですが
あれこれとっちらかってきた現状。

とにかく当日どうするかを考えよう。

4/1金
13時くらいから会場設営
 椅子、テーブル類の並べ替え

15時くらいから買い出し
 5000円で30人分のフード
 どうしようかなあ、スープスパにしようかなと考え中
 たぶんトークとか始まったら手が掛けられないからね〜ううぬ

17時準備
 Ustream試験送信

18時
 紺屋夜会のオープン、ここで入場は始まる

18時半
 ART BASE 88の「バザール&トーク」開始

18:30 趣旨説明、Ust開始
18:40 会場の様子をUstで配信。
以後Ustしながら
19:00〜トーク ※各地の繋ぎ方は当日のコンディションで変更になります

 まず、プサンと繋ぐ
 当日プサンでは日本支援のアートチャリティ展のオープニング
 30分くらいやりとり
19:30ごろから
 skypeで国内各地つなぐ
 各地10分〜15分
 おきなわ、きょうと
 東京? 仙台…は無理かな
20:30 会場でトーク、いちぶskypeでトーク
 話題
 支援方法
 長期支援のアイデア
 ひとりひとりの気持ち
21時過ぎ
 そろそろ終了告知
21時半 Ust停止予定
 イベントとしては終了

22時 紺屋の夜会も終了
そのあとは24時くらいまでART BASE 88で残ったひとトーク
翌日、波佐見の車座会議なので、24時リミット。
(例年2時過ぎるので予め宣言)

こんなかんじですか。

当日、18時から21時ごろまで
フードとワインのサーブを手伝ってくれるかた募集〜
2名限定ですが、夜会チケット1000円相当を進呈します。
よろしくお願いしま〜す

2011年3月20日日曜日

震災支援のイベントについて:支援金の行き先考え中。参加表明について(ART BASE 88)

遠隔地にいる私が、テレビ映像その他報道で
二次的にダメージ受けてナーバスな一週間を過ごしてしまいましたが
だんだんと、次のイメージが出てきてます。

「ココロイキ88~東日本震災被災者支援アートバザール&トーク」は
http://ohazkikaku.blogspot.com/2011/03/20114188art-base-88.html
とりあえず「売るしか思いつかない」
だから「集まって話そう」という視点からスタートしてますが
支援先について工夫できないかと考えております。


当初はそのまま、赤十字か、地元自治体の窓口かなと思ったんですが
せっかくなので、地元でアート系の支援を考えておられるところに
お送りしたい。

どのくらい集まるか、わかりませんが。

支援内容のイメージ

1)
震災で活動できなくなった作家の支援
→おそらく一番誰の支援もなさそうな気がします…
まあ個人支援ではなく、そういう作家を支援する団体への支援
となるでしょうが

2)
被災者たちの「心のケア」的な意味でワークショップなど
アート系の活動をおこなう団体への支援
→この支援により結果的に 1)の支援にもなるのでは。

3)
この災害に関する作品を作ることへの支援
→制作を考えて居る団体


アバウトに考えてるイメージは上のような感じです。
金額次第というかんじがしなくもないですけど、、、


窓口をどちらにしたら、と考えています。
そういう活動をおこなう団体、
現地の事情にくわしいアート系のNPOでしょうか。

お知恵をうかがいたいです。
よろしくお願いします。


※先ほど「ベンダ・ビリリ」の映画を見て、そのあとのトークで支援が透明でどう使われるのか、という話題が出たことに触発されました。
単にお金を送って、現地で考えてください、という、、それも大切なんでしょうけど、アートのことに使うお金として回る方法はないのかなと思った次第です。

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参加表明について
(イベント用記事にはあらまし追加済み)
http://ohazkikaku.blogspot.com/2011/03/20114188art-base-88.html

参加予定のみなさまへ
 参加予定であるという表明をしていただくことってできますか。
 プサン作家とのやりとりで気付かされました。

 われわれは、こういうアクションを起こす際に名前を出すことをためらってしまう傾向がある。そこをためらわずに出してみたら。あ、表明なしももちろんOK

 会場に来る、作品を売る、スカイプで参加、気持ちだけ参加。
 なんでも自分が思った方法で「参加」よろしくお願いします。
 →参加表明者用の記事を別立てします。

...よろしくお願いします。
 

2011年3月19日土曜日

プサン作家が東北関東大震災の支援展覧会を企画。国際新聞、プサン日報の記事

「福岡プサンアートネットワーク」でやりとりをしていた、プサンの作家たちが日本支援の展覧会企画を立ち上げてくれています。
韓国の国際新聞とプサン日報で記事になっています
こちら福岡でも連携する仕組みを、再考しています

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国際新聞 2011 3 17
부산 예술인, 日 지진피해 돕기 나선다
http://www.kookje.co.kr/news2006/asp/center.asp?gbn=sr&code=0500&key=20110317.22022200217&sword1=%B6%C7%B5%FB%B6%C7%B0%A1&sword2

以下、Google翻訳です

「釜山(プサン)の芸術家、日の地震被害支援に出る」
福岡のネットワークとの連携
トタトガ入居作家の電源1人当たりの作品2点を出し、来月1日〜15日のチャリティー展示会
40階段前'募金コンサート』も...収益金の被害者に渡す

去る14日、日本の福岡に住んでいる芸術の企画者宮本初音(女性/ 50、アートベース88代表)氏とフェイスブックにリンクされた釜山(プサン)の芸術家たちに緊急通信が伝えられてきた。 "福岡の芸術家たちが14日、緊急会議を開き、東日本の大地震の犠牲者を助けるための芸術イベントを開くことにした"という内容だった。若い美術たちが主軸になって来る4月1日、現地でチャリティー展示会を開き、その収益金を地震の犠牲者たちに伝達するということが重要だった。

宮本氏は最近、福岡では今月7日に結成された釜山(プサン) - 福岡のアートネットワークの日本側の運営委員長である。釜山 - 福岡のアートのネットワークは、釜山(プサン)のウォンドシム創作空間であるトタトガ入居芸術家たちが主軸になった若者たちと日本の福岡で活動する芸術家たちの集まりである。昨年末から、着実に受け継がれてきた二つの都市の芸術家たちの交流を土台に、来る9月から毎年、両市を行き来しながら『行ったり来たりアートフェスティバルを開催することにした(本紙、過去10日の2面報道)は、この会議は、まさにこの祭りを運営するための組織である。

宮本氏は、この斬新で大胆なお祭りの名前をハングクマルイン'上下'フェスティバルにしようと提案した主人公でもある。

今回は、釜山の芸術家たちがすぐに動いた。釜山 - 福岡のアートネットワークの釜山側の運営委員長のチャジェグントタトガ代表が急にサバルトンムンを向けた。これらが緊急会議を開いた時点では、福岡の作家たちが会合を持つか、一日ぶりの15日。美的をたてる時間がなかった。すぐに結論が出た。 "トタトガ入居美術20人全員が1人当たりの作品2点を販売するチャリティー展を釜山市中区中央党トタトガギャラリーで、来る4月1日から15日まで開いて、その収益金を福岡側のチャリティー展示会と合わせて、地震の被害地域にジョンダルキにした"と車の代表は言った。

トタトガヌンさじより浮かんだ。来る4月8日の昼12時、釜山市中区40階段の前でトタトガエ入居している公演団体が募金コンサートも開くことにしたのだ。この募金コンサートが開かれる日にはトタトガ芸術家たちがすべての公演場所に記載されて路上チャリティーバザーを開くことに決めた。釜山と福岡の芸術家たちの交流活動を展開するときに現場に行ってみれば、日本側の作家たちが、"韓国の人々は本当に躍動的だ"と舌をネヅルゴンしたが、今回もその気質が発動したわけだ。

二つの都市を行ったり来たりしながら『行ったり来たりアートフェスティバルを開き、これにより、内実あり、継続的な文化交流を広げ寝て作成されたの集まりである釜山 - 福岡のアートネットワークの最初の事業が日本の大地震の犠牲者を助ける'美しい寄付'の実践となった。

釜山(プサン)の芸術の創造空間であるコトマウルアートインネイチャーソンベク(彫刻家)代表は、初めから福岡で開催されるチャリティー展示会に自分の作品を出すことにした。現在、このニュースは、Facebookなどを通じて迅速に拡散している。

普段トゥムナルたびに、芸術の社会的貢献を強調してきた車の代表は、"全く痛み、悲しいことが、日本で起きようと、我々の日本の友人たちは、その苦痛に対抗して戦っている。釜山の芸術家たちも積極的に取り組まなければならないと考えた"と明らかにした。それとともに要請を忘れなかった。 "釜山(プサン)で開かれる慈善展覧会に、市民たちがたくさんご参加良いだろう。それが痛みに陥っている私たちの隣人を助けるの実践方法のいずれかになるだろう。"お問い合わせトタトガ運営サポートセンター(051)469-1978

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プサン日報
2011 3 16
"일본을 도웁시다"
한일작가들 자선 전시회
김종균 기자 icon다른기사보기
http://news20.busan.com/news/newsController.jsp?sectionId=1010090000&subSectionId=1010090000&newsId=20110316000257

(Google翻訳)※見出しが、ちょっとよくわかりませんね
"日本をドウプてみましょう"
日韓の作家たちのチャリティー展示会
ギムジョンギュン記者iconー梵を見る


釜山と福岡の作家たちが一緒に日本の地震被害支援に乗り出す。

チャジェグン釜山文化芸術教育協議会会長は、"ウォンドシム文化創作空間トタトガ入居作家など、釜山(プサン)地域の芸術家と福岡地域の作家がそれぞれの釜山(プサン)と日本では、地震の被害を助ける慈善展示会を開く計画だ"と明らかにした。

収益金は全額、日本の地震被害支援に使用される。

釜山(プサン)の展示会は、トタトガギャラリー(釜山市中区中央洞)で、来月1日から15日まで開かれる。今回の展示会に作品を出す作家たちは、最近スタートした釜山福岡アートネットワークに参加した芸術家たちだ。

チャジェグン会長は"宮本アートベース88の代表者が、Facebookで今月14日、福岡の作家らが緊急会議を開き、来月1日から、地震の被害を助ける慈善展示会を開くというニュースを知らせてきた"と述べた。

宮本氏は釜山福岡アートネットワークの日本側の代表だ。

この知らせを聞いたトタトガ側も、15日午後、緊急会議を開き、入居の美術家20人全員が1人当たりの小物二点ずつ出すことにした。釜山(プサン)コトマウルソンベク作家も作品を出すとした。

トタトガ側は"来月8日の昼12時、釜山市中区中央洞40の階段付近で、日本の地震被災者支援募金のコンサートも開く計画だ"と明らかにした。この日のような場所ではトタトガ入居作家のコレクションを販売する街角の慈善バザーも開かれる。

車の会長は"慈善の展示会で作品を購入し、日本の地震の被害も助ける美しい寄付に多くの市民が参加することを期待する"と話した。 051-466-1978。ギムジョンギュン記者kjg11 @

2011年3月18日金曜日

とりあえず、福岡に一時滞在のかたなどが雨露をしのぐ場所として、ART BASE 88が使えないかな、とか。

震災の影響で、福岡方面へ入ってきてるひとが増えている模様です。

それで、主に 日本から海外(出身国)へ帰る方
九州のほうに居場所をうつす方へ
ART BASE 88の事務所で寝泊まりできないか
検討しています。

長期的に住むのは、ちょっと無理だと思うので
1泊〜数日ってかんじでしょうか。


★緊急ステイ88

*簡易だたみをしけば 数人までOK

*こたつ[こたつ布団含む]はある(布団は持ってきてくれるひとがいるかも)

*トイレはある

*水と電気はある、ガスストーブも。

*ネットもある。


ですが

*夕方にカメラ教室があるときは、部屋を片付けていただかねばならん

*風呂がない(徒歩20分くらいのところに銭湯)


そして

*基本的に女性かな

*事務所なので知ってるひと(信頼できる人から紹介)じゃないと難しいかな

*アート関係者ってことかな。

*ホテルなど他の宿泊が利用できない理由が明白なひとかな

*光熱費として1泊500円あたり原則いただくことにしようかな


てな感じであれこれ考えちゅう。
冷泉荘で「アート・アパート88」をやってたときは若い作家さんたちが よく泊まって帰ってました。そのときも光熱費500円もらってましたな

(最大の問題は部屋の片付けだったりするんだが)

福岡でステイ情報をまとめてるとこ あるかもしれないですね。
お知恵を共有できたら嬉しいです。

コトコトアートカフェ、視聴ありがとうございました

博多阪急のM3のUstスタジオから、いきなり企画のUstream番組、コトコトアートカフェ
http://everyfukuoka.com/cotocoto/

九州、福岡のアート情報を伝える番組
2011 3 17 19:30-20:00
Ustream Studio Hakata Sisters(博多阪急M3)
ゲスト 武内 貴子(美術作家)
MC 池澤 廣和(フリーキュレーター)

録画URLこちら
http://www.ustream.tv/recorded/13374131
25分10秒
※7:46→13:08 約5分半にわたって音声不良あり

http://togetter.com/li/112839
#cotocoto付きのtwitter発言をまとめた、トゥギャッターURL
3/17の初回はmax25人の視聴がありました。
初回のUstとしてはまずまず、合格点の視聴者数と言えます。

構成、音声不良など、不備もうしわけありませんでした。
次回以降のアイデアが続々でていますので、ご期待ください。
※次回は4月に予定しています

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関連リンク

*博多阪急 公式サイト
http://www.hankyu-dept.co.jp/hakata/

*every fukuoka
http://everyfukuoka.com/